2024年3月14日(木)、イベント『仮説検証型アジャイル開発による「つくる」の変え方 ~ソフトウェア作りからプロダクト作りへ、プロダクト作りからシステム作りへ~』を開催いたします。ぜひご参加ください。

詳細

ソフトウェア開発プロダクト開発。デジタルプロダクトを作ることとしては同じように捉えがちですが、両者には実は大きな開きがあります。

何を狙い、誰に向けて、どのように作るのか?
両者を混ぜ込んだまま事にあたると、不必要な混乱と不満、「こんなんじゃない感」を招くことにもなります。

ソフトウェア作り」と「プロダクト作り」の何が違うのか。
どのようにしてプロダクト作りへと移行するか。
さらに、その先にある「システム作り」とは何か。

そう、プロダクト作りの先にあるのは、ある領域や状況における「系」自体に作用していくこと。
プロダクト作りを通じて、新たな系としてのシステムやエコシステムを切り開いていくこともできるでしょう。

ソフトウェアからプロダクトへ、そしてシステムへと視野を広げ、「つくる」を変えていくことで、より大きく価値のある変化を起こすことができます。
プロダクト作りから、どのようにして構造的変化を生み出すのか。この時間では、その挑戦について考えていきましょう。

概要

タイトル仮説検証型アジャイル開発による「つくる」の変え方
~ソフトウェア作りからプロダクト作りへ、プロダクト作りからシステム作りへ~
日時2024年3月14日(木)19:00~21:00
会場フリー株式会社本社19階 asobiba 
東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー19F
アジェンダ19:00 – 19:50
「仮説検証型アジャイル開発による「つくる」の変え方」(市谷聡啓)
以下の内容をベースにより詳しいところをお伝えします
https://www.docswell.com/s/papanda/5Q8PEY-2024-01-30-211825
19:50 – 20:30
Q&A、会場ディスカッション
参加費無料
お申込みこちらからお願いいたします。
協力今回の勉強会開催にあたって、フリー株式会社様に会場をご提供いただきました。

詳細・お申込み

本イベントの詳細とお申込みについてはこちらをご覧ください。