2023年8月29日(火)「ProductZine Day 2023 ~AI時代のプロダクトマネジメント/プロダクトディスカバリーの在り方とは? 」(主催:株式会社翔泳社 ProductZine編集部)が開催されます。

本カンファレンスのSesson7では、レッドジャーニー代表の市谷が登壇します。

「これまでのプロダクトマネジメント これからのプロダクトマネジメント」をテーマに、ジェネレーティブAIが普及する中、プロダクトマネジメントに今起きている2つの変化について、プロダクトチームがどこに軸足を置いていけば良いのか等お話しします。これからのプロダクトマネジメントについて一緒に考えましょう。

セッション概要

日時2023年8月29日(火)17:10~17:40
開催形式オンライン
参加費無料
内容「これまでのプロダクトマネジメント これからのプロダクトマネジメント」
株式会社レッドジャーニー 代表 市谷聡啓
主催株式会社翔泳社 ProductZine編集部
参加方法参加申し込みページよりお申込みください。
※申込期限:2023年8月28日(月)13:00まで

関連書籍「これまでの仕事 これからの仕事 ~たった1人から現実を変えていくアジャイルという方法」について

なんのためかわからない目標をめざして仕事をする。
「これまでこうしてきたから」で話が終わる。机上の空論だけが続く。
完璧を目指すが、成果につながらない。
「最初に立てた目標どおりであったかどうか」で評価が決まる。
マイクロマネジメントをされるほうもするほうも疲弊する。
チームや部署を越えたコミュニケーションに良くなる兆しがない。
仕事のやり方がアップデートされない。
無関心、他責、面従腹背が日常となってしまっている。

「数字だけ」から、「こうありたい」へ。
目先の効率から、本質的な問いへ。
アウトプットから、アウトカムへ。
想定どおりから、未知の可能性へ。
マイクロマネジメントから、自律へ。
縄張りから、越境へ。
1人の知識から、みんなの知識へ
思考停止から、行動へ。


変化の最前線で試行錯誤してきた著者が20年の時を重ねてたどりついた、“新しい正解”の見つけ方をあなたに。

書籍ページより引用 https://gihyo.jp/book/2023/978-4-297-13553-9

目次

第1章 「数字だけ」から,「こうありたい」へ
第2章 目先の効率から,本質的な問いへ
第3章  想定どおりから,未知の可能性へ
第4章 アウトプットから,アウトカムへ
第5章  マイクロマネジメントから,自律へ
第6章 1人の知識から,みんなの知識へ
第7章 縄張りから,越境へ
終章 思考停止から,行動へ

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