先日、京セラコミュニケーションシステム株式会社様で行われた社内勉強会にて、代表の市谷が「正しいものを正しくつくる~DXジャーニーの取り組み~」と題して講演いたしました。

勉強会を企画開催された慶松様よりご感想をいただきましたので、ご了承いただいた上でご紹介させていただきます。

■ご感想

京セラコミュニケーションシステム株式会社
クラウドサービス事業部 事業企画課責任者
慶松 寿洋 様より


数年前からアジャイル開発には興味をもち独自で勉強を進めていました。 そんな時、市谷さんの書籍に出会い、どんどんのめりこんでいき、仮説検証型アジャイル開発という考えに出会いました。

初めてお話を聞いたときはコレだ!と思い、是非とも社内にこの考え方を広めたいと思いました(笑)

そこから、頻繁に市谷さんの講演に参加させて頂いたところ、有難いことに市谷さんからお声がけ頂き、社内勉強会を開催する流れになりました。

当日は150名ほどのメンバーが参加し、弊社のライトニングトーク枠も挟みつつ、「正しいものを正しくつくる~DXジャーニーの取組~」と題して市谷さんにご講演頂きました。

社内の反響はかなり大きく、「勉強になった!」という声はもちろん、市谷さんが発するメッセージに共感するメンバーが多く、非常に良き会になったなと実感しています。

市谷さん本当にありがとうございました!

まずは、仲間を増やす「最初の一歩」が終わったので、次なる手を企画したいと思います。私のジャーニーは、まだまだ続く・・・・


慶松様、ありがとうございました!

■勉強会の様子

当日は、オンラインにて本当に多くの方にご参加いただき、大変盛況のうちに終了いたしました。
※公開の許可をいただいております。

■こんな時、ぜひご相談ください。

・社内でDXやアジャイル開発を推進したい
・デジタル化に向けアジャイル型内製化チームを立ち上げなくてはならない
・これから始めたいけど何から始めたらよいのか悩んでいる
・社内で仲間、理解者を増やしたい
「最初の一歩」を踏み出したい

レッドジャーニーは、みなさまの現場を支援しながら、新たな顧客価値をともに生み出してまいります。
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